2012年11月23日

総選挙特集〜誰に投票すべきか?

総選挙が近づいてきましたが
いったい誰に投票すればいいのか?
安倍自民党が一歩リードか?

しかしながら・・
維新など、政党助成金目当ての新党乱立で
票が割れることが予想されます。

個人的には・・
真正保守つjぽい安倍自民党に圧勝してもらいたいですが
なかなか簡単にはいかないでしょうが・・
例のごとくメディアの安部たたきは尋常でないので。

スパイ防止法とか・・反日に染まった左翼メディアにとっては都合悪い。

「スパイ天国」と揶揄される日本にあって
スパイ防止法は急務なのです!

中国には、軍事転用できる技術をあの手この手で盗まれ
韓国には、産業技術を盗まれたりパクられたり
リストラされた技術者を引き抜かれたり
(結果的に円高ウォン安で競争力を失い、自国の優良企業を苦しめている)

スパイ防止法は、自民党以外は反対しており
自民党内でも反対勢力がいる。谷垣元総裁など
親中派や日弁連関係・・左よりの方々。

他にも大事な問題は山積です

なによりもまず、民主党は東北の復興に力を注ぐべきだった。
TPP参加前に東北の農業潰すつもりか・・と言いたくなる(怒)

いっぽう、安倍氏は建設国債発行による公共投資、国土強靭化
を訴えている。安倍氏が、日銀の国債直接引き受けを要求したと
メディアが報じ批判されている件です。

直接引き受けは放漫財政につながるので
財政法で原則禁止されてますから批判されるわけですが

安倍氏は、直接引き受けについて否定しており
メディアが故意に解釈を付け足したようにも見える。

<参考サイト>
http://ameblo.jp/heiwabokenosanbutsu/entry-11411041112.html


また、金融緩和、市場の信を得られないような財政出動は嫌われ
日本がアメリカの放漫財政を支えてる現状で、「勝手なことをしてくれるな
という外圧」を危惧するアメぽちの抵抗にあうでしょう。

それでも、東北の復興、日本の再生のために躊躇してる間はない。
病気になったら、薬を飲む、注射や点滴を打つのは当たり前で
誰にも批判される理由はない。


官僚批判なんかしてる場合じゃない
一刻も早く日本を立て直す必要がある


官僚批判や地方分権、道州制は、日本解体という陰謀説もある。
この国には、スパイ含む反日分子がいたるところに潜在していることを
忘れてはならない!政治家、役人、裁判官、警察、自衛隊、自治体
メディア、民団、朝鮮総連、解放同盟、プロ市民など・・きりが無い。
銭のあるところには、ろくでもない輩が集まる!

だから、「自民党圧勝を」と言ったのですが・・
自民党内にもろくでもない輩はいるのでして(´д`*)

ひとまず、候補者の政策をホームページ等で調べて
危険な法案(人権委員会設置法案、外国人参政権、1000万人移民など)を
推進してたり、パチンコ、サラ金利権などにからんでたりする者を片っ端から
落選させ、勝ち残ったまともな議員で政界再編成するのもいいかと思います。
「落選させる 議員」でググってみてもいいかと・・


日本の明るい未来のためにがんばりましょう!


追記があります


posted by あんころ at 16:07| Comment(0) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

スポーツにまで及ぶ中国共産党の反日



日本国籍の選手が登録できないと騒動になった北京国際マラソンに、一転して公式ホームページからの登録が可能になった。中国国内でも「度量が小さい」「みっともない」とネット上で批判が噴出したという。(産経ニュースより抜粋)

中国共産党の党大会が開催される中
徹底した反日対応がとられ一歩も譲る気配が見られない。

スポーツまで日本排除の動きに対して
中国国民からも批判の声が上がっている。

中国国民は本当はすべて分かっている。

中国共産党の一党独裁、官僚の腐敗が中国国民を苦しめてることを

中国に真の民主主義が実現したときに
真の日中友好が実現するのでしょうね(´Д`)

posted by あんころ at 11:31| Comment(0) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月09日

消費税より不快な法案



早く解散してもらいたい〜(´Д`)

やるべきことはやらないで
やらないでいいことをやる

そんな現政権が、ひそかに法案提出をたくらんでいる危険な法案が

人権委員会設置法案

この法案が国会で可決されると
日本人が安心して暮らせなくなる
むしろ人権を剥奪される可能性がある

FAXで各省庁に抗議すると効果あるそうです!

参考サイト↓
http://www.news-us.jp/article/300996796.html#head06

とりあえず e-Gov(イーガブ)に訴えてみた↓

https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

事務次官 真砂 靖様、 国税庁長官 古谷一之様

「人権委員会設置法案」並びに「人権侵害救済法案」「人権救済機関設置法案」「人権擁護法案」等の類似法案全てに断固反対します。
日本人の国益を損なう恐れのある法案が、今国会に提出される可能性が出てきました。
これらの法案が可決されると、下手に査察に入ると、逆に人権侵害で訴えられることもあるのでは?何かにつけ人権侵害の疑いをかけられ(疑わしきは罰すのでその時点でアウト)圧力をかけられ、予算編成にも首を突っ込まれるのではないでしょうか?
売国勢力に国を乗っ取られませんように、よろしくお願いします。

以上

そのほか、署名活動も有効なんですが・・
posted by あんころ at 18:12| Comment(0) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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